PC用のフローティングバナー スマホ用のフローティングバナー

Excelでフィルタ後の処理方法について

下記画像のようなExcelファイルから取得したいデータをフィルタを掛けて絞り込み、データを取得、入力する作業はよくある業務の1つです。

しかし、フィルタをかけてしまうとExcel操作で行う基本的な繰り返し方法の一つである行番号を「カウントアップ」のノードを使い1行ずつデータを取得するという処理が使えなくなります。

今回は、そんなフィルタを掛けた後のExcelファイルからでもデータを1行ずつ取得する方法についてご説明させていただきます。

続きは会員限定です。無料会員に登録すると続きをお読みいただけます。


シナリオに関する
FAQが見放題


学習教材でシナリオ作成を
基礎から学べる


WinActorの勉強会など
最新情報をメールでお届け

関連記事

  1. 【パターン学習】06_Excel繰り返し行に値設定(サンプルシナリオ)

  2. ダイアログを使用してWinActorの処理を一時停止する

  3. 頻繁に使用するノード、ライブラリをお気に入りパレットで管理する

  4. 記録モードと自動記録アクションの違い

  5. 開いているブラウザをWinActorでクローズする方法

  6. 「IE操作(表の値取得)」を使用して表内のテキストを複数件取得する

会員情報

会員になるには
  1. WinActor_v7.6.0が公開されました

  2. WinActor_v7.5.1が公開されました

  3. WinActor_v7.5.0が公開されました

セミナー情報